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〒730-0052
広島市中区千田町
2丁目11番8号
天光堂有限会社
【フリーダイアル】
0120−41−4259
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メ デ ィ ア ・ 特 集 情 報
2008年7月
2008年6月


2007年6・7月


2007年2月


2006年2月

2005年11月
2004年11月


2004年 9月

【女性雑誌「CREA」】
【中国新聞・朝刊】
【RCCラジオ「ゴゴイチ」】
【経済流通新聞】
【テレビ新広島「ひろしま満点ママ」】

【広島テレビ「YOUなび」】
【広島ホームテレビ「Jステーション】

【RCCテレビ「イブニングワイド】
【RCCラジオ「週末ナチュラリスト朝ナマ】
【RCCラジオ「バレンタインデー直前企画】

【月刊タウン情報ひろしま 2006年3月号】
【Freak -ヒロシマフリーク- 2006年3月号】

【RCCテレビ「いぶにんぐふぉ〜」
【広島RCCラジオ放送 2004年11月30日放送】
【Cue(キュー)Vol.38(11月26日発行)】
【じゃらん中国 ・ 四国版  2004年12月号】
【月刊タウン情報ひろしま  2004年10月号】
【Mapion 紅葉特集     2004年9月〜11月】

女性雑誌「CREA」8月号
中国新聞朝刊(2008/6/20)
RCCラジオ「ゴゴイチ」(2008/6/28)
経済流通新聞
 原油高・BAIO燃料による食糧価格の高騰の中、日本の主食お米を見直す動きが強まっています。
 天光堂では、お米を精米するときに出る「米ぬか」に着目し、主原料にした「健康玄米ぬかクッキー」を開発販売いたしました。
 中国新聞からまず最初に取材の申し込みがありました。
 取材にいらっしゃった記者は、米ぬかだけでなく、健康によい「玄米・黒砂糖」も配合したところにも評価していただき、味も気に入っていただけたようです。
 おかげさまで、朝から問い合わせの電話が一杯入りました。
 その後、ラジオの生中継にも出演。経済流通新聞にも「新商品」として掲載していただきました。
 健康玄米ぬかクッキーはパッケージも一新、天光堂の目玉商品として売り出して行きたいと思っております。
 みなさま、よろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。
→「健康玄米ぬかクッキー」
(2008/7/24)
テレビ新広島
「ひろしま満点ママ」(2007/6/18放送)
「プロが選ぶ、広島の美味しい和菓子店」の第三位に、当店が選ばれました。
 
月曜〜金曜日9:55〜11:25放送のこの番組、月曜日は「グルメキング」というコーナーがあり、広島のグルメをランキング形式で紹介しています。
 広島のおいしい和菓子店の第三位として紹介していただき、まことにありがとうございました〜!
 夏の新しい商品として、「マンゴームース大福」「水まんじゅう カシス味」を、スタジオで食べていただきました。
 この二品は、冷凍販売のものを解凍して食べていただくのですが、まだあまり解凍してなかったようで、ちょっと食べにくそうでした。きっと、中のムースがまだ固かったんでしょうね(苦笑)
 それでも、ご好評いただきまして、嬉しかったです。
 この番組は、広島人の間でも人気で、おかげさまで多くのお客様にご来店いただきました。
 当店を選んでくださった、プロの料理人さま。ありがとうございました。



「水まんじゅう カシス味」
(2007/8/5)



広島テレビ
「YOUなび」 (2007/7/3放送)

広島ホームテレビ
「Jステーション」(2007/7/23放送)
マンゴームース大福を紹介していただきました。
「YOUなび」火曜日は、「一度は食べてみたいナビ」という特集で、スタジオでグルメを紹介。
 マンゴームース大福に注目いただきまして、スタジオに弊社会長と社長が出演。マンゴームース大福の実演をさせていただきました。
 その他、まもなく七夕ということで、今年販売した「七夕セット(水まんじゅうに星形の金箔を貼ったもの)」もご紹介。
 初めての、会長社長二人揃ってのスタジオ出演でした。


「Jステーション」では、宮崎の東国原知事効果で人気爆発のマンゴーが、広島でも生産開始されたという特集でした。その中で、マンゴーを使った商品として、「マンゴームース大福」をご紹介いただきました。時間は短めでしたが、大福にマンゴーという取り合わせに注目していただきました。



マンゴームース大福
(2007/8/5)



RCCテレビ
「イブニングワイド」(2007/2/7放送)
「ラジオが縁のバレンタイン和菓子」として、「チョコっと恋の餅」が紹介されました。
 夕方に放送されている西田篤史さん司会の「イブニングワイド」にて、「チョコっと恋の餅」を紹介していただきました。
 この商品が誕生したのは、実はRCCラジオの番組なのです。
 車に乗るとRCCラジオを聴くのが常の弊社会長が、番組の中で「チョコを使ったおむすび」を非売品で作ってみた、という話を聞いて、「これだ!」と思い、試行錯誤の末完成しました。不思議なチョコレートの味に、「癖になりますね」と司会の西田さんがコメントを寄せてくれました。
 西田さん、いつもありがとうございます。

 RCCラジオ「週末ナチュラリスト朝ナマ」(2007年2月10日放送)の桜井中継のコーナー、2月12日の「バレンタインデー直前企画」で、「チョコっと恋の餅」が紹介されました。
 「チョコっと恋の餅」が生まれるきっかけとなった番組での紹介!
 この商品が生まれるきっかけとなった話や、近所の方々に試作品を食べて貰って感想をいただいた話等、なごやかな雰囲気の中でご紹介させていただきました。
 おかげさまで、この放送の最中から問い合わせが!
 ラジオ番組の中で商品プレゼントのお知らせをいたしましたが、当選された10名のリスナーさま、お味はいかがでしたでしょうか?

 もちろん、バレンタインデーだけでなく通常販売もしておりますので、みなさまのご来店をお待ちしております。


→チョコっと恋の餅
(2006/2/20)

2006年3月Tjひろしま・Freak
いちご大福
【月刊タウン情報ひろしま 2006年3月号】
「もっと寄り道おやつ特集」
【Freak -ヒロシマフリーク- 2006年3月号】
「旨いもんお取り寄せ案内〜大福〜」
にて「いちご大福」が紹介されました。

 只今、天光堂ヤフー店(御菓子処 天光堂)でも人気ナンバーワン、いちご大福が紹介されております。
 毎年秋が近づくと「いちご大福の販売はいつですか?」と問い合わせをいただきますが、今期も本当に沢山のお客様にご購入いただきました。
 春はいちごの季節。配達できない地域はございますが、インターネットでもお気軽にご購入いただけます。
 販売は4月中旬くらいまでとなっております。

→いちご大福
(2006/2/28)

RCCテレビ
「いぶにんぐふぉ〜」(2005/11/1放送)
「広島発 おいしい新製品」にて、「かさね月」が紹介されました。
 夕方に放送されている西田篤史さん司会の「いぶにんぐふぉ〜」にて、「かさね月」を紹介していただきました。
 かさね月は、5〜6年前に一度発売した商品なのです。最初は外側がダックワーズ皮ではなく、ぬれせんべいを使っていたため、皮の固さがうまくいかず製造を中止していました。
 あらためて、一から作り直したのが今の商品です。その時の苦労話を、製造担当の坂井が紹介。粒あんとチョコレートの微妙なバランスをレポーターの方から褒めていただきました。

→かさね月
(2004/12/3)

広島RCCラジオ放送
「本名正憲のゴゴイチ」(2004/11/30放送)
【ミーハー情報局】の変わったおやつコーナーにて「パイ大福」が紹介されました。
 ミーハー情報局を担当されている船津さんが、RCC近くのスーパーで売っていた当店の「パイ大福」を偶然買ったところ、めずらしくておいしかったということで連絡を下さいました。
 パイで大福を包むというと、あまりにもミスマッチで味が思いつかないのですが、あんこがあっさり、おもちはもっちりとしていておいしいとありがたいお言葉。
 このパイ大福、和菓子屋ならではの工夫ということで、パイに牡蠣醤油の上に、あんずジャムを塗っています。
 パイ大福以外にも、この11月末から発売になりましたいちご大福の紹介もありました。いちご大福は、そのパイ大福を売っていたスーパーでも販売になってます。まもなく、ネットショップにても販売を開始いたしますので、もうしばらくお待ち下さい。

→パイ大福
(2004/12/3)

広島新聞情報文化センター発行
「Cue(キュー)vol.38(11月26日)」

「【プチトリップ】ゆったりぴったり〜千田町周辺を散策〜コーナーにて、生どら「千田っ子」が紹介されました。
 生どらは2年前の2002年より発売していますが、この「千田っ子」という名前、「本店がある千田町の子どもが100円くらいで食べられる和菓子を」という田川敦通会長(当時は社長)の願いを込めて、命名しました。
 ふわふわ柔らかいみかさ皮で、ホイップと粒あんを混ぜ合わせたクリームを挟んでいますが、子どもから大人まで季節を問わず愛されています。冷凍保存できますので、おひとついかがですか?

→生どら千田っ子
(2004/11/27)

じゃらん2004年12月号
じゃらん中国・四国版
【じゃらん中国・四国版  2004年12月号】
 「もみじ饅頭大図鑑」にて、「ほろ酔いもみじ」が紹介されました。

 広島県民におなじみのもみじまんじゅうの歴史や製造工程などがイラストや写真で詳しく紹介されています。また、宮島観光に出かける方には為になる、宮島の和菓子屋さんマップも付いていてとっても便利。
 当店はP137の「もみじまんじゅうの種類」で紹介していただきました。いろんな味のもみじまんじゅうがあるのがよく分かります。
→ほろ酔いもみじ
(2004/11/7)

月刊タウン情報ひろしま10月号
月刊タウン情報ひろしまリンク
【月刊タウン情報ひろしま 2004年10月号】
 「寄り道おやつ特集」にて、当店にて販売しております「アイスもなか」が紹介されました。

 当店のアイス最中は昭和35年より本店にて製造販売を始め、千田町周辺にお住まいの方や広島大学の学生に愛されてきましたが、平成に入り、諸々の事情により中止。ですが、近年お客様の再開希望の声が多くなり、平成15年1月より復活いたしました。
 昔と同じ製造方法のアイス・餅米で作った最中を使用し、本店・逢泉庵店を主に販売しております。
バニラ・小豆・抹茶・番茶・黒ごまの5種類の味で1つ税込み120円。(お店により、ない味もあります)
また、他支店におきましては、カップ入り(約400g もなか5個組付き)を税込み700円で販売しております。
アイスもなか
(2004/9/27)

アイスもなか
Mapion 2004 紅葉特集 「もみじ饅頭の特集」
(2004年9月22日〜2004年11月30日 予定)
 インターネット情報地図サービス「マピオン」の特集にて、弊社の「ほろ酔いもみじ」が紹介されています。
 広島県内のさまざまな和菓子屋さんから販売されている、広島の代表銘菓もみじまんじゅうを、「マピオン」のスタッフの方々が実際に試食してみての感想が載っているのに注目。同じこしあんのもみじまんじゅうでも、お店によって少しずつ味が違うのがよく分かります。
ほろ酔いもみじ

 「ほろ酔いもみじ」を食べてみての感想はとてもためになりました。評価はこんな感じ。
 このサイトは地図の検索にとても便利ですが、この秋は、全国の紅葉情報を細かく更新しています。レジャーには絶好のこの季節、マピオンで紅葉状況を調べて、紅葉狩りに出かけるのもいいかもしれません。
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